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若々しい白肌をキープする7つの良習慣

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500円玉くらいの量の強い日焼け止めを塗る

シミの原因になっているのはメラニンですので、紫外線対策がもっとも重要です。

特に5~8月の紫外線量の高い季節や屋外でのレジャーなどでは、

強い日焼け止めが必要になりますが、注意したいのは塗る量。

ほとんどの方が適正量の半分~1/3程度しか塗っておらず、その場合期待される効果が得られません。

平均的な日本人の顔の大きさでいうと、500円玉くらいの量を塗る必要があるのです。

ビタミンACE、ポリフェノールを摂る

一方、できてしまったシミに関しては、美白剤を使用することのほか、

医学的に証明されているビタミンA・C・Eやポリフェノールをたっぷりとって対策します。

特に夏場のおすすめは、アメリカでもアンチエイジングドリンクとして注目されている緑茶。

緑茶に含まれるポリフェノールのひとつ・カテキンが抗酸化作用により、紫外線のダメージを軽減してくれるそう。

ヘム鉄たっぷりの赤身の肉やレバーを摂る

赤身の肉やレバーに含まれるヘム鉄を積極的に摂取してビタミンCたっぷりのフルーツや野菜も大事ですが、

実はそれと同じくらい大事な栄養素があります。それは鉄、特にヘム鉄です。

鉄が、シミの原因となる活性酸素をやっつけてくれます。

ヘム鉄というのは、ほうれん草やプルーンなどに入っている非ヘム鉄ではなく、肉やレバーに入っている鉄。

吸収量や量が全然違います。

タンパク質、ビタミンABD、亜鉛を摂る

皮膚の代謝を上げて、できてしまったシミを早く追い出すことも大切です。

新しいキレイな皮膚をどんどんつくって、シミの溜まってしまっている古い皮膚を追い出してしまいましょう。

それには、タンパク質、ビタミンB、亜鉛、ビタミンD、ビタミンAが最低限必要なのだそうです。

これらが全部入っており、いちばん効率的なのが「赤いお肉」

そして、ヘム鉄を摂るならレバーが最もおすすめだそうです。

赤ければ赤いほど、栄養がギュッと詰まっています。霜降りやバラやカルビよりも、赤身のお肉を選んでくださいね。

ファンデーションだけ塗って安心するのはNG

日焼け止めを塗っているのに日焼けするという方は、少ししか塗っていない場合が多いです。

また、雑な塗り方をすることで、頬やこめかみの辺りなど、シミができやすい部分にきちんとのっていないケースもあります。

きちんと塗ったつもりでも、おでこや鼻先は皮脂や汗で流れやすいため、そのまま放っておくと日焼けしてしまいます。

それから、ファンデーションを塗ることで日焼けを防止できると思っている方が非常に多いのですが、

SPF30などと書いてあるBBクリームのようなもの以外は、日焼け止めの効果はありません。

日焼け止めと遮光アイテムを併用しないのはNG

帽子やサングラスなどで遮光することも大切!

紫外線対策には、物理的な遮光がいちばん。

帽子やサングラス、日傘などで遮光したり、肌を覆ってしまうほうが、効果は高いです。

日焼け止めを塗っているから大丈夫というわけではなく、

赤外線も肌を老化させますので、それをカットするという意味でも、

日焼け止めだけでなく、物理的にも遮光したほうがよいでしょう。

できたシミをこすったり触ったりするのはNG

できたシミに対して、美容液などを塗るときにも注意が必要です。

一生懸命、こすりつけるように塗ってしまうと、余計にシミが濃くなってしまうことがあります。

やり過ぎないように、気になっても触らないようにしたいですね。

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