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プロに任せて、美爪を手に入れよう!

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ネイルアートが流行りだして早十数年。ネイルケアを「当たり前の身だしなみ」としている女性たちの間では、

ネイルケアのみの素爪やワンカラーのシンプルな指先が再び注目を浴び始めています。

爪というとても小さなその場所は、お手入れをしているかいないのかがはっきり目立つ場所でもあります。

自分から見ても、人から見ても目立つ場所だからこそ「プロの手入れを受けた」美しさはひと際目立つんです。

実は爪って汚れてる?

素爪の色って気にしたことはありますか?

爪の表面には、生えるときに必ず付着する不要な薄い角質があるので、自然な爪の色って少し曇って見えているんです。

爪は、伸びるときに発生する余分な角質と一緒に伸びてきます。

「甘皮を取る」と言いますが、甘皮というのは爪の根元を守っている大切な部分なので取ってはいけない場所。

ネイリストがネイルケアで綺麗に取り除いているのは、

爪の上に張り付いて伸びてきた「ルースキューティクル(余分な角質)」です。

ルースキューティクルが爪の表面に張り付いたままだと、爪の自然なピンク色が曇って白っぽく見えたり、

伸びようとしている爪の成長の妨げとなります。

爪の生え際も白いガサガサが溜まって乾燥して見えたり、凸凹したり、

汚れが溜まったように見えることもあって見ため的にも美しくありません。

ルースキューティクルが付いたままだとマニキュアやジェルネイルを塗っても、

すぐに外れたり剥がれたりする原因にもなります。

プロがこだわるポイント

手や爪のプロであるネイリストたちが行うネイルケアは、たくさんのこだわりがあります。

プロ仕上げのネイルケアはいったい何が違うのでしょうか?

例えば、ガサガサも溜まっていて、指周りが乾燥して見え、

ルースキューティクルが爪に付いたままのせいで、爪も狭く見えます。

爪の表面もすっきりクリアーではありません。

目には見えませんが、ルースキューティクルが張り付いた爪は透明感が少なく見えています。

ルースキューティクルは、薄い角質とはいえ硬さがありますので、

柔らかくふやかしてから専用のキューティクルニッパーで綺麗にします。

プロのこだわり①

皮膚の乾燥状態に合わせてルースキューティクルを取ります。

乾燥しすぎている指周りのルースキューティクルを取りすぎると、指周りを刺激から守るため角質が一気に増える原因に。

皮膚科学の知識に基づいて、取りすぎないように整えるのが大切です。

「ネイルケアが痛い」場合は、ネイリストの技術不足が原因。

痛みを我慢すると赤くなってしまう場合もあるので、必ずネイリストに伝えましょう。

プロのこだわり②

ふやかす時間も個人差に合わせます。

水に濡れると皮膚は乾燥しやすくなりますので、個人差によってふやかす時間に変化があります。

「今日はお湯に浸ける時間が短いかな?」という日は、指先が乾燥しているのかも?

プロのこだわり③

硬くなりすぎたルースキューティクルはキューティクルリムーバーで柔らかくします。

キューティクルリムーバーを使うか使わないか?の見極めが甘皮周りにはとくに大切です。

プロのこだわり④

キューティクルニッパーの角度を間違えるとどんどんささくれが増えます。

指やルースキューティクルに対するニッパーのハンドリングはプロならでは。

1本1本の指に合わせた角度で的確にルースキューティクルを綺麗にしていきます。

 


私たちVielbaは女性に満足していただける時間と空間をお客様と共に創るネイル・脱毛・エステサロンです。

お店で過ごす時間だけを提供するのではなく、次回にご来店いただくまでに可愛くなった指先を見て

ついお出かけをしたくなるような日常をお約束します。

また来たくなる信頼と安心感。きめ細やかなおもてなし。

ついつい指先を見て微笑んでしまう高揚感。

女性はキレイだときっと毎日が変わる。

いつも視界に入るからこそ可愛い指先を見ると毎日が楽しくなる。

これからも私たちは頑張る女性に最高の美を提供していきます。

“1人ひとりにキレイと自信を”

 

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